new HP<慶應情報喫茶>の付属ML メーリングリスト(2000.10) 更新情報はここで扱います。
過去の科目試験数年間分が手元にあります。

語学関係や最近のものは未整理につき、含まれていません。
カバーできていない科目は
HP<慶應情報喫茶>の付属MLのほうで個々に問い合わせてください.
内容は、文学部関連は2001年に更新しましたが、他は1999年から更新していません。

慶應義塾大学通信教育課程の学生のみを対象としています。(通学課程学生は対象外)

●参考にされたい方は、下記にメールください。

  (必ずこのページをすべて読んだ上でメールください)

長い挨拶文、メッセージは特に不要ですが、所属学部類、入学経過年や受験地を明らかにしてください。本名は求めません。 無名でもハンドル名(ペンネーム)でも結構です。請求メール内容はプライバシー情報として他に漏らすことはありません。

件名(subject, タイトル)は、過去試験問題 と文字を一字一句正確ににお書き下さい。なお 返信メーッセージには自動返信と記載されます。

←機種依存文字解説 

  メールでの機種依存文字に注意
心理学T 国際法(U  文学部T類  英語X @ A B等の表記は避けること
心理学
(特)国際法(監)文学部(特)類、英語(労) (日)(月)(火)と文字化けし判読不能です。漢数字一二三、英数字123を使うか、英字  i アイ v ヴイ Xエックスの組み合わせでローマ数字を書くことIII, iii, iv これがメールと論文執筆のルール

この情報は通教学生のためのものであり、通学生のためのものではありません。通学課程学生が請求する場合は。請求の理由、所属学部、学籍、本名、を明らかにしてください。科目指定はしないでください。通学課程学生の非常識なアクセスが頻繁したので、このような処置にいたりました。

(教育関連)業者、営利目的の方、お断りします。


送り先:下記のメールアイコンをクリックしてください。

1)過去試験問題の所在するURL(HPのアドレス)と、それを読むためのパスワードをメールの自動返信機能によって、一時間以内に返送します。
下記返信メールの例。(■はパスワード、ここでは伏せ字とします。)

パスワードは発信アドレスに対し一回きりしか発行できないしくみです。このサービスはすべてコンピューターによって処理されています。何回もこのアドレスにメールを送らないでください。

@ サーバの事故等により、24時間以上経ても返信メール(パスワード)が届かないことがあります。 

管理者への一般連絡には上記のアドレスではなく下記の連絡先へ

一般連絡はこちらへ→e-mail


   過去試験問題については、個人の責任で公表してもいいという教務課の内諾を得ています。また罰則規定もないとのことです。ただし、試験会場からの問題用紙の持ちだしや、書き込み持ちだしは禁止されています。

これはあくまで、個人データですから、その内容について、大学は関与しません。データの真偽についてのクレームは無視します。そのほとんどは適性な学力があれば誰でも判断できるようなものだからです。(このページの最後をお読みください)

あくまで個人責任のHPです。


 なお、こちらから提示するマニュアルに従えない方、意志のはっきりしない稚拙すぎる日本語メールは無視させていただきます。〔事実上の拒否)

メール内容はマニュアルどおりパソコンが選別しますし、簡単なメールでさえ日本語の表現力の不足を感じさせる方には、そもそも慶應義塾大学通信教育部で学ぶ資格さえないと考えております。


注意   詳細情報

WIN使用の方に: 文学部T類 哲学史U 英語Xという表記は避けること 


  

 お断り

 ★誤解ないように申し上げますが、私が過去試験課題を提供するのは、はじめから通教学習に値しない者、努力しない者に"楽して単位取得"させようとか、予備校的な意味で予想問題を提供しようというのではありません。(もとより営利行為ではありません。)

 ★過去問題であっても、それぞれの教科の学習到達点を表していることは事実です。その過去問題をみて、なんらかしらの学習意欲に奮いたたない者は、おそらく卒業には達しない者でしょう。

 ★慶應義塾大学通教の卒業に達するのは入学総数の数パーセントにすぎません。単なる受験テクニックでクリアできるものではないことを覚悟してください。

(稀に、そういうテクニックだけで卒業する人もいます。偏差値社会の成功者かな?でも予備校の延長的に単位だけとって、卒業証書もらって、それが一体何になるのだろうか?)

 ★通教での学習は、一部の恵まれた者を除いては、ほぼ独学といっていいほど過酷な環境でなさねばなりません。インターネットが少しでも、この孤独、情報の渇きを癒せればと考えます。とりわけ、異国や孤島に住むまだ見ぬ友人のために開設しました。

 

  管理用 Y_courriel

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