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技術的にニックネーム(ハンドルネーム)設定し、仮のアドレスでプライバシーを守る解説のページです。

投稿すると、自分のメールアカウントが知れてしまうので....

という方が多いようです。

その場合、 ( 管理人)

に送っていただければ、匿名として再投稿します。しかしこれは仮の処置です。

本格的に本当のアドレスを伏せて、サブアドレスを持つ方法を以下で説明します。


自由にニックネームを使う方法はいくつもあります。セキュリティを考えるなら後の2)が確実です。また 3)普通のメーラーを使用する方法もあります。3-bis)では私の友人の多くが使っているZEROの方法を解説しておきます。、

 

1)ただ単にニックネーム(ハンドルネーム)だけをつけるのなら、

icafe 過去メッセージあるいはここでまず会員登録し、

MYPage→ 個人設定の変更でニックネーム設定できます。

メール配信を受け取りたくない場合は同じくMYPage→個人設定の変更のページで変更できます。

以後、icafe 過去メッセージからアクセスしてください。下の画面参考のこと

ただし、この方法はあなたの登録メールアドレス自体は公開されてしまいます


2)

メールアドレス自体を隠したい場合 

1)検索エンジン等が主催する無料メール(webMail) を登録してください。

おすすめは、pub.to(転送可) AA com  JMail そこでアドレスを取得します。

参考 他の無料メール  転送サービスhome.v3.com

下記の登録を済ませば当MLで使用することはありません。

 

そのアドレスで、MLに登録してください。(二度目の登録かもしれませんが)

また、そのアドレスで MLを管理しているFreeMailというところ にもユーザ登録し、ここでパスワードを自分で決めて設定します。

そのアドレスとパスワードを MLの過去ログを入力してください。

 

と、以後、常にMLの過去ログからメール送信のみを行って下さい。

最初に登録したアドレスでメールは配信されるはずです。やはり下記の方法


あるいは  普通のメーラー(Outlook Expressなど)

3)

一般的には、プロバイダでサブアドレスを作ってもらえるのなら、それが最良です。

                              → メーラーの設定方法

あるいは 転送メール用のアドレスをどこかで取得してください。

たとえば メール転送サービス一覧 転送メールリスト で適当なサービスを選らんでください。

慶応生のためのKeionet は無料だと思います。Pub.to  Tramonline  Anet という無料サービスもあります。

melnet  JMail  petit mail等がおすすめできますが、有料です。例:有料転送サービスはどこも月150円以下の料金設定で、銀行振込、カード支払など会社によって異なりますが、申し込み後、即使用できることが普通(振込み支払いは10〜15日以内というところが多い。

注意!別の有料サービス;Keio.co.jpにお金を支払いましたが、全く使用できません。

 

転送メール用のアドレスの メーラーの設定方法

( Yvesの書いた慶應卒業生のネット用解説ですが、参考になります)


3- bis ) ZEROという年間費用千円のプロバイダを別に契約する方法もあります。

ダイアルアップ(電話接続)のプロバイダは従来のままで、 Zeronetのメール機能だけを利用します。


2001年夏以降、不正宣伝投稿、飲酒状態での投稿等が相次ぎましたので、非登録アドレスからの投稿は不可としました。


▼各種フリーメール(Web形式)紹介▼

AA com 朝日新聞社のWEB  (解説も簡単で、他にはない便利な機能あり)

Hotmail

JMail

WEB MAIL リンク集 ( Tadamono)

http://www.lycos.co.jp/mailcity/top.html

http://community.goo.ne.jp/freemail/

http://www.yahoo.co.jp/

http://www.excite.co.jp/

 


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